「格安スマホ大全集」にアクセスしていただき、誠にありがとうございます。

当サイトでは、今話題の格安スマホについて、料金・通信速度・サービスなどを比較して、おすすめの格安スマホをランキング形式で紹介しています。

格安スマホ初心者の方にもわかりやすいように、見やすい料金比較表を使って解説しておりますので、初めての方も安心してご覧ください!

「おすすめの格安スマホを今すぐ教えて!」という方はこちらのランキングへどうぞ♪
 

 

1. 初めてでも後悔しない格安スマホの選び方

格安スマホに乗り換えたいけど、どうやって選べばいいの?

格安スマホは主要な会社だけでも20社以上あり、各社からさまざまな料金プランが用意されているので、「どれをどう選んでいいのかわからない・・・」という方がほとんどだと思います。

長年お世話になったドコモ・au・ソフトバンクから格安スマホに初めて乗り換えるのに、後悔や失敗はしたくないですよね。

そこで、「初めてでも後悔しない格安スマホの選び方」をお教えします。

自分のスマホの利用状況を知ろう

格安スマホを選ぶ際に一番重要なことは、自分にぴったりの料金プランを選ぶことです。

格安スマホの料金プランは、月間の高速データ通信容量ごとに細かく分かれているため、自分の利用状況に合わせて、ムダのない料金プランを選ぶことができます。

自分にぴったりの料金プランを選ぶために必要なことが、自分のスマホの利用状況を知ることです。

確認するポイントは、毎月の「データ通信容量」「通話時間」の2点です。

どちらも通信会社のマイページなどで確認することができます。

例えば、データ通信容量が5GBのプランを契約しているけど、いつも容量がギリギリで、月末は節約しているという方は、ちょっと多めの6GBや7GBのプランがおすすめです。

逆に、容量が毎月余るという方は、ちょっと少なめの3GBや4GBのプランにしたり、思い切って1GBのプランにすると、月々の料金を大幅に安くすることができます。

格安スマホ会社によっては、10GB・20GB・容量無制限などの料金プランもありますので、動画やオンラインゲームが中心の方も、このような大容量プランを選べば、容量を気にせず思いっきり楽しむことができます。

このように、自分に必要なデータ通信容量に合わせて、ぴったりの料金プランを選べるのは、格安スマホの大きなメリットです。

毎月の「通話時間」については、「かけ放題」の通話オプションが必要かどうかを判断するために確認します。

格安スマホ会社によっては、定額内で国内通話が「かけ放題」になるプランや、5分以内の国内通話を何度でもかけられる「5分かけ放題」などをオプションとして付けることができます。

例えば、楽天モバイルでは月額2,380円で「かけ放題」、月額850円で「5分かけ放題」の通話オプションを選択することができます。

その他にも、LINEモバイルでは月額880円で「10分かけ放題」、BIGLOBE SIMでは月額650円で「3分かけ放題」など、各社さまざまな通話オプションが用意されています。

通話が多い方は、大幅に通話料を安くすることができますので、通話時間も必ずチェックしましょう♪

格安スマホの料金プラン・通信速度・サポート体制を比較しよう

自分に必要なデータ通信容量と、通話オプションがわかったら、自分の使い方に合ったプランを探していきます。

「でも格安スマホ会社のプランを全部調べるのは大変ですよね・・・」

2社や3社ならまだしも、主要な会社だけでも20社以上もある格安スマホ会社のプランを、一つ一つ調べていくのは確かに大変です。

さらに、ただ料金が安ければいいというわけではなく、「通信速度が十分かどうか」、「サポート体制はしっかりしているのか」も、格安スマホを選ぶ重要なポイントです。

そこで、当サイトでは、格安スマホ会社の料金プラン・通信速度・サポート体制を、総合的に評価したランキングをご用意しております。

毎月更新しておりますので、今一番おすすめの格安スマホがわかります!

このランキングから選べば間違いありませんので、ぜひご覧ください!
 

 

2. キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)との料金比較

格安スマホにすると、いくら安くなるの?

ドコモ・au・ソフトバンクのことを「大手通信キャリア3社(以下キャリア)」といいます。

キャリアから格安スマホに乗り換えると、月々のスマホ代をなんと半額以下にすることもできます!

まずキャリアの料金ですが、例えばデータ通信容量が5GB、通話が5分かけ放題のプランですと、下表の通り3社とも月額7,000円がかかります。

大手通信キャリア3社の料金比較表

ドコモ au ソフトバンク
通話プラン カケホーダイライト スーパーカケホ スマ放題ライト
基本料 1,700円 1,700円 1,700円
ウェブ使用料 300円 300円 300円
データ通信料(5GB) 5,000円 5,000円 5,000円
合計 7,000円 7,000円 7,000円

※価格は税抜き表記。
 
それに対して格安スマホは、まったく同じ条件(5GB、5分かけ放題)でも、月額たった3,000円で利用することができるんです♪

例えば楽天モバイルでは、5GBプランの料金が月額2,150円、5分かけ放題のオプション料金が月額850円ですので、合わせて月額3,000円で利用できます。

月額7,000円のキャリアと比較すると、月々4,000円、年間で48,000円もの節約です!

夫婦2人で乗り換えれば年間96,000円、家族4人で乗り換えれば年間192,000円も安くなりますので、旅行にだっていけちゃいますね♪

格安スマホ(楽天モバイル)とキャリアとの料金比較表

楽天モバイル キャリア
基本料 0円 1,700円
5分かけ放題 850円 基本料にコミ
ウェブ使用料 0円 300円
データ通信料(5GB) 2,150円 5,000円
合計 3,000円 7,000円

※価格は税抜き表記。

3. 格安スマホの安さの秘密 MVNOとは?

格安スマホ会社は「MVNO」ともいわれ、ドコモなどの大手通信キャリアから回線を借りて、通信サービスを提供しています。

回線を借りることで、アンテナ工事や回線設備のメンテナンス費用などのコストを抑えられるため、通信サービスを安く提供することができるのです。

例えば、先ほどご紹介した楽天モバイルは、ドコモの回線を借りています。

ドコモは、自社でもともと持っている回線を貸し出すだけで、楽天モバイルからその使用料をもらうことができます。

楽天モバイルは、回線使用料をドコモに払うだけで、すぐに通信サービスを始められます。

このように、キャリアにとっても格安スマホ会社にとってもメリットがあるため、MVNOは急速に拡大しています。

「でもキャリアとMVNOって、ライバルじゃないの?」

確かに格安スマホに乗り換えられてしまうと、キャリアはユーザーが減って逆に損してしまいますよね。

回線使用料をもらっているとはいっても、敵に塩を送っているようにも思えます。

しかし実際には、MVNOが登場した後も、キャリアは収益を伸ばし続けています。

なぜならMVNOが登場したことで、これまでキャリアが取り込めなかった次のようなユーザーにも、スマホの利用が拡がったからです。

  • これまでスマホは料金が高いと感じていたガラケーユーザー
  • お子さまにスマホを持たせたい方や、シニアの両親へのプレゼント
  • タブレットなど2台目の端末を安く利用したい方

もちろんキャリアから格安スマホに乗り換えるユーザーもいますが、それ以上にスマホの回線利用が拡大するメリットの方が大きいため、キャリアと格安スマホ会社はウインウインの関係なのです。

ちなみにMVNOとは、「Mobile Virtual Network Operator(仮想移動体通信事業者)」の頭文字を取ったものですが、こんなむずかしい言葉は知らなくても大丈夫です。

「MVNO = 格安スマホ会社」とだけ覚えておきましょう♪

4. 格安スマホと格安SIMの違い

SIMカード

スマホを通信回線に接続するためには、SIMカードという電話番号などが記録されたICカードが必要で、各通信会社から発行されます。

その中で格安スマホ会社から発行されるSIMカードのことを「格安SIM」といいます。

その格安SIMを使って、格安スマホ会社の回線に接続するスマホ本体のことを「格安スマホ」と呼んでいます。

  • 格安スマホ会社が発行するSIMカード(格安SIM) + スマホ本体 = 格安スマホ

5. 通話SIMとデータSIMの違い

格安SIMには、「通話SIM」「データSIM」の2種類があります。

通話SIMとは、通話もデータ通信もできる一般的なSIMカードです。

キャリアからMNP(今お使いの電話番号を引き継げるサービス)で乗り換える場合などは、音声通話SIMを申し込みます。

データSIMとは、データ通信専用のSIMカードで、通話ができない分、月々の料金は通話SIMよりも安く設定されています。

タブレットなどをインターネット専用の端末として使う場合などに、データSIMを申し込みます。

もう一つ、格安スマホ会社によっては「SMS機能付きのデータSIM」というものもあります。

SMSとは「ショート・メッセージ・サービス」のことで、電話番号で簡単なテキストメッセージのやり取りができるサービスです。

SMS用の電話番号では通話はできませんが、LINEなど電話番号の認証が必要なアプリを登録することができます。

6. 格安スマホとして利用できる端末(スマホ本体)は?

iPhoneも含めてほぼすべての端末(スマホ本体)を、格安SIMで、格安スマホとして利用することができます!

格安SIMで利用する端末を用意する方法は、次の3つがあります。

①端末を格安スマホ会社でセット購入する

格安スマホ会社で取り扱っている機種に限られますが、割安で購入できたり、24回分割払いができたりといったメリットがあります。

また、初期設定を格安スマホ会社でやってもらえるところもあるで、初心者の方にもおすすめです。

②SIMフリー端末を購入する

SIMフリー端末とは、通信会社に関係なくどのSIMカードも利用できる端末のことで、Amazonや家電量販店などで購入することができます。

iPhoneもSIMフリー版を購入すれば、格安SIMで利用することができますので、機種にこだわりたい方におすすめの方法です。

③今使っている端末をそのまま利用する

お使いの機種によっては、格安SIMに挿しかえるだけで、そのまま利用できる場合があります。

端末はそのままで、今すぐに月額料金を安くしたい方におすすめです。

7. iPhoneを格安SIMで利用する方法

上記の通り、SIMフリー版のiPhoneを購入すれば、格安SIMで、格安スマホとして利用することができます。

2017年9月に発売したばかりの、iPhone 8、iPhone 8 Plusも、既にたくさんの格安スマホ会社で動作確認済み、使えます!

また、新たにSIMフリー版を購入しなくても、今お使いのiPhoneをそのまま利用することも可能です。

iPhoneに限らず、今お使いの端末をそのまま利用したい場合は、「SIMロック解除」してもらう必要があります。

キャリアで契約したスマホは、他の通信会社のSIMカードを使えないようにする「SIMロック」がかかっています。

そのSIMロックを解除してもらうことで、今お使いの端末がSIMフリーとなり、格安SIMでそのまま利用できるようになります。

SIMロック解除可能な機種や手続き方法については、各キャリアの公式サイトでご確認ください。
 

【ドコモ】SIMロック解除の手続き

【au】SIMロック解除の手続き

【ソフトバンク】SIMロック解除の手続き

 

8. SIMロック解除をしなくてもいい場合もある

格安スマホ会社にはどのキャリアの回線を借りているかによって「回線系列」というものがあり、「ドコモ系」とか「au系」といった呼び方をします。

回線系列が同じ格安スマホ会社に乗り換えれば、SIMロック解除をしなくても、格安SIMで端末をそのまま利用できる場合があります。

例えばドコモの端末であれば、ドコモ系の格安SIMにも対応している機種がほとんどで、SIMロック解除は必要ありません。

ただ、格安スマホ会社のほとんどはドコモ系です。

その理由は、ドコモの回線使用料が一番安く、参入への制約が少ないからといわれています。

回線系列別にまとめた主要な格安スマホ会社は以下の通りです。

ドコモ系の格安スマホ会社

楽天モバイル

LINEモバイル

BIGLOBE SIM

DMM mobile(DMMモバイル)

U-mobile(ユーモバイル)

NifMo(ニフモ)

TONEモバイル

au系の格安スマホ会社

mineo(マイネオ)

IIJmio(みおふぉん)

QT mobile(QTモバイル)

UQ mobile(UQモバイル)

※「mineo」、「IIJmio」、「QT mobile」はドコモ回線を選ぶこともできます。

ソフトバンク系の格安スマホ会社

Y!mobile(ワイモバイル)

9. 格安スマホの通信エリアや通話品質はキャリアと同じ

格安スマホって、ちゃんとつながるの?

格安スマホ会社の通信エリアは、回線を借りているキャリアと同じです。

ドコモ系の格安スマホ会社はドコモ、au系はauと同じ通信エリアで、通話品質も変わりありません。

実際に使ってみても、通話が途切れたりノイズが入ったりするようなこともなく、安心してご利用いただけます。

10. 格安スマホのデータ通信速度は大丈夫?

格安スマホに乗り換える前に、一番不安に思われるのが、格安スマホのデータ通信速度です。

格安スマホの料金は比較できても、データ通信速度は実際に使ってみないとわかりませんよね。

そこで、当サイトでは、実際に格安SIMを契約し、SPEEDTESTというアプリを使って、格安SIMの通信速度をさまざまな場所・時間で測定しています。

結論から言うと、平日のお昼休みの時間帯(12:00~13:00)を除けば、格安SIMでも通信速度は十分です。

基本的には、格安スマホSIMでも、動画再生も問題なく、快適にインターネットを楽しむことができます。

平日のお昼休みの時間帯(12:00~13:00)は、アクセスが一気に集中するため、一時的に通信速度が遅くなってしまいますが、動画や重たいサイトを開かなければ、通常のウェブサイト閲覧やSNSの利用には支障ないレベルです。

格安スマホの通信速度は、回線の太さとそこに集まるユーザーの数によって変化します。

格安スマホ会社はユーザーが快適に利用できるように、ユーザー数に合わせて適切な量の回線をキャリアから借りていますが、格安スマホ会社によって速度の差はあります。

当サイトでは、実際のデータ通信速度の測定結果をもとにした、「格安SIM 通信速度ランキング」も公開しております。

ぜひ格安スマホ選びの参考にしてください!

格安SIM 通信速度ランキング in 福岡天神

格安SIM 通信速度ランキング in 沖縄

また、データ通信速度に加えて、料金プランの安さと、サポート体制の安心度を総合的に評価した「格安スマホ総合ランキング」も、ぜひチェックしてください♪

 

 

12. 格安スマホのデメリット

月々のスマホ代が大幅に安くなる格安スマホは、乗り換えのメリットがとっても大きいですよね♪

しかも通信エリアも通話品質もキャリアと同じで、通信速度も十分速いとなれば申し分ありません。

そんな格安スマホでも、「キャリアメールが使えなくなる」というデメリットがあります。

キャリアメールとは「@docomo.ne.jp」、「@ezweb.ne.jp」、「@softbank.ne.jp」などのキャリア独自のメールアドレスのことです。

では格安スマホではメールができないのかというと、そうではありません。

GmailやYahoo!メールなどのフリーアドレスを取得すれば、スマホで送受信することができます。

また、メールアドレスを無料で取得できる格安スマホ会社もあります。

例えば楽天モバイルは「@rakuten.jp」、mineoは「@mineo.jp」というメールアドレスを無料で提供しています。

LINEの普及によって、メールで連絡を取り合うことも少なくなってきています。

でもメールアドレスがあると、オンラインサービスの登録ができたり、メールマガジンを購読したりもできるので、やっぱり便利ですよね。

格安スマホでも、フリーアドレスや格安スマホ会社のメールアドレスを使って、メールの送受信は可能です。

もちろんLINEの登録もできますので安心してくださいね♪

11. 格安スマホに乗り換えるタイミング

いつ乗り換えるのがお得?

キャリアは「2年縛り」といわれますが、2年以内に解約すると、3社とも9,500円の契約解除料がかかります。

しかも契約解除料なしで解約できる期間を過ぎると自動更新されるため、また2年間縛られてしまうんです・・・

格安スマホに乗り換えるのに一番いいタイミングは、この契約解除料なしで解約できる期間です。

でも2年に1回のタイミングなんて、そうそうありませんよね。

ここでもう一度、格安スマホ(楽天モバイル)とキャリアとの料金比較表をみてみましょう。

格安スマホ(楽天モバイル)とキャリアとの料金比較表

楽天モバイル キャリア
基本料 0円 1,700円
5分かけ放題 850円 基本料にコミ
ウェブ使用料 0円 300円
データ通信料(5GB) 2,150円 5,000円
合計 3,000円 7,000円

※価格は税抜き表記。

この例では、まったく同じ条件(5GB、5分かけ放題)でも、月々のスマホ代を4,000円安くすることができます。

そのため、9,500円の契約解除料を支払ったとしても、たった3ヶ月で取り返すことができます。

つまり、2年縛りが終わるまであと3カ月以上あるという方は、すぐにでも格安スマホに乗り換えた方がお得です。

13. 格安スマホのお申し込み方法

格安スマホはインターネットからのお申し込みが便利です。

運転免許証などの本人確認書類と、お支払い用のクレジットカードを手元に用意して、格安スマホ会社の公式サイトから申し込みます。

今お使いの電話番号をそのまま引き継ぎたい場合は、MNP予約番号も必要です。

MNP予約番号の取得方法については、こちらの記事にまとめておりますので、ぜひ参考にしてください♪

MNP予約番号を取得する方法

インターネットでのお申し込みが不安な方は店舗で申し込むことも可能ですが、格安スマホの店舗はキャリアに比べるとまだまだ少ないのが現状です。

店舗をあまり持たないことでコストを抑えられている面もありますが、店舗で直接話を聞きながら申し込みたいという方も多いかと思います。

でも安心してください!

格安スマホ会社の公式サイトには、オンラインチャットでリアルタイムに質問できる機能があるため、わからないことを直接聞きながら契約を進めることができます。

さらに電話サポート窓口も、年中無休で夜9時まで受け付けているところもあり、サポート体制は充実しています。

これなら近くに店舗がなくても安心して格安スマホを申し込むことができますね♪

当サイトでは、料金の安さとデータ通信速度だけでなく、サポート体制も評価した総合ランキングをご用意しております。

ぜひ格安スマホ選びの参考にしていただけるとうれしいです♪

 

 

14. 格安スマホはすべての方におすすめです

私は格安スマホに乗り換えて、スマホ代が月々5,000円、年間で60,000円も安くなりました。

以前はキャリアの5GB、5分かけ放題プラン(月額7,000円)を利用していましたが、現在は楽天モバイルの3GBプラン(月額1,600円)で、通話料を入れても2,000円ぐらいで済んでいます。

自宅ではWi-Fiを利用するのでデータ通信容量は3GBで十分ですし、通話もそんなにしないので5分かけ放題も不要でした。

格安スマホの一番のメリットは、自分の使い方に合ったムダのない料金プランを選べることだと思います。

これまではキャリア3社の似たようなプランしか選べず、月々の料金もこんなもんと思っていました。

でも格安スマホの登場で、私たちは自分に合ったプランを選べるようになりました。

まだまだ格安スマホの利用者は少ないですが、私はすべての人に格安スマホをおすすめしたいと考えております。

当サイトは、「より多くの方に自分にぴったりの格安スマホを見つけてほしい」という思いで立ち上げました。

あなたの格安スマホ選びのお役に立てるよう、「格安スマホ大全集」は日々進化を続けていきます。
 
格安スマホはじめましょう♪ by 格安スマホ大全集
 

15. 格安スマホの比較ランキング一覧

当サイトでは、さまざまなランキングや比較記事をご用意しております。

自分にぴったりの格安スマホを見つけて、お得で快適な格安スマホ生活を始めましょう♪

格安スマホ総合ランキング

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